愉快

自分の中のものと、

外から得たものと、

いろいろな人が教えてくれたものと、

よりわけ、よりわけ、

まとめたりしながら...

ほんとうに要るものだけを取り出す。







昨日の自分が創り出したものを、

できるだけ淡々した日々の中にきちんと並べて、

もう一度、またなんべんも味わってみる。





その両方が左右の車輪のようにバランスよく回ったらいいように思った。

今、その為に日々を費やそうとしている。





それから、それらを全部よく見える様に並べてみて、

そこからまた、思い切ってさらに捨てる。

捨てても捨てても

どうしても残ってしまうモノは、

最初は自分にとっても、他の人にとってもあんまりイイものじゃないようで、

でも、

とにかく磨いて磨いて

どんどん進むと

その先に、微笑んだ神様がいる。



愉快がそこにあるって思う。

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